BYWAY後志 Magazine Blog
BYWAY後志 Magazine Blogは、以下の新ブログに移転しました。

”BYWAY後志” interview book 立ち読み blog
URL:http://blog.livedoor.jp/byway_shiribeshi2/

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    【BYWAY後志・第伍号】BYWAY後志・第伍号目次

    INDEX420

     ↑ クリックすると拡大します。
     今号の目玉は、新連載シーリーズの第一回です。
     題して
     「見果てぬ夢」を追う開拓者達(1)
     伊達・喜茂別・ニセコの黎明を繋いだ人々
     です。
     物語は、まず喜茂別町にある「比羅夫神社」から始まります・・、これ以上は購入して下さいな。(^^)

     さらに、今号には、
     ●今積丹半島にでは話題のニシン漁場建築群の紹介
     「小樽祝津地区の建築散歩:
     ●寿都の空に「飛行船」がきた
     ●日本で初の自費による築港事業
     ●雪の博士・中谷宇吉郎とニセコの人々
    などなど、もう新ネタのオンパレードです。
     
     北海道各書店で販売されてますので、是非購入をお願い致します。

     
     
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    【BYWAY後志・第伍号】しりべしインタビューブック・BYWAY後志・第伍号発刊
    しりべしインタビューマガジン・BYWAY後志第5号
     しりべしインタビューブック・BYWAY後志の第5号が発刊された。
     2年間毎年2号を発刊してきて、3年目だ。
     今回も中身がこい。
     

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    | the 5'nd issue of BYWAY後志 | comments(2) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    BYWAY後志、全道の有名書店等で好評販売中!
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    全道の有名書店等で好評販売中!
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    【小樽市・余市町】
     紀伊国屋書店
     喜久屋 小樽店・生協 小樽南店・文教堂 小樽店・蔦屋 小樽店・余市店・小樽観 光案内所・蕎麦屋 藪半・旅の宿小樽もりのき・喫茶店ロートレック
    【ニセコ町・倶知安町】
     ニセコ・アドベンチャーセンター
     ホテル 甘露の森
     茶房ヌプリ
     グリーンリーフホテル・ニセコビレッジ
    【留寿都村】
     ルスツリゾート
    【積丹町】
     美国観光ハウス
    【黒松内町】
     黒松内ブナの森自然学校
    【道の駅】 
     岩内・蘭越・寿都・島牧・黒松内・真狩・留寿都
    【iセンター】 
     赤井川・岩内・小樽・喜茂別・倶知安・黒松内・積丹
     仁木・ニセコ・蘭越
    【札幌市】
     紀伊国屋書店 (ロフト店・札幌本店・オーロラタウン店厚別店・千歳店)
     文教堂    (ロビンソン店・札幌桑園店・川添店・宮ノ森店・平岸五条店・平岸店・札幌ルーシー店・北野店・真栄店・新琴似店・北49条店・発寒店・苗穂店)
     コーチャンフォー (ミュンヘン大橋店・美しが丘店)
     旭屋書店   (札幌JR店)¥
     小林書店
    【千歳市】 
     紀伊国屋書店 (千歳空港店)

     なお、お近くに販売店等がない場合には直接、発行委員会事務局(はまなす財団)宛てに連絡をお寄せください。
     はまなす財団
     TEL011-205-5111
     FAX011-205-5050
    | 販売店 | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    【BYWAY 後志・第志号】紹介その2、「頼家のニセコ物語」(下)
     頼家のニセコ物語( 第3号から上下で続く、下巻。

     私の世代は「ペンション雪石嶺山荘」ご主人で知られている。
     運河保存運動の若者部隊、ポートフェスティバル実行委の若者は、よく「ペンション雪石嶺山荘」に行ってはお土産話を持ってきた。

     その「頼」さんが、あの歴史上の「頼山陽」の末裔だったと知らされた前号、BYWAY後志第参号から、続編を楽しみにしていた。

     42年前、単身で青年というより少年でニセコに住み着き、「ペンション雪石嶺山荘」を築き、今は「そば楽一」の店主。

     その頼立氏の半生の物語、頼山陽の末裔が来家のルーツを探る旅に夫婦で出かける、後編です。

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    | the 4'nd issue of BYWAY後志 | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    【BYWAY 後志・第志号】紹介その1、岩内編
    第4《志》号紹介・その1・岩内編

    BYWAY後志、は各号テーマをかっちりきめてはいない。
    しかし、今回は「岩内町」にスポットをあてております。

    近間の小樽人から見ても、岩内人は良くいって個性的、はっきりいうと癖があり、濃い。
    そんな岩内のまちに、なんと昭和28年から営々50有余年続く、団員数80有余名をほこる市民劇団がある。

    私が初めて坂井事務局長に岩内市民劇場のお話を伺ったのは、2007しりべしiネットが岩内町で開催した「しりべしiネットシンポジウム」だった。
    正直に言うと、最初そんな劇団があることを岩内町役場観光課から紹介されたときは、信じられなかった。

    しかし、これが後志の町の深さ。

    誤解を恐れずいうと、今後志の他の町に住む若い人にとって、せいぜい江戸時代のにしん漁からつづく漁業の町的理解、そして岩内・泊原発の町的理解といっても過言でない。
    食通には「タチカマ」で岩内町の名前が一躍有名になっている。

    が、身欠きニシン出荷数日本一を誇る水産業の町であり、お隣泊村には茅沼炭坑がかつてあり、小樽より早く江戸幕府・明治政府によって開発がおこなわれたその歴史を誇るわけで、それが今もDNAとして脈々と繋がり、絵画でも岩内派と小樽派と北海道画壇に位置を占めた文化的深さや共和町も含め複数の美術館の存在、そして夜の華街のお店の数や飲食業種のバリエーションの豊かさも相まって、町と人の奥行きを形成する岩内町の深度なのだとつくづく思う。

    ということで、是非とも、BYWAY後志・第四《志》号・岩内特集をお読み下さい。

    | the 4'nd issue of BYWAY後志 | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    【BYWAY後志・第4号】<志>発刊!!!
    BYWAY後志第四号表紙

    BYWAY後志第四号《志》が発刊されました!

    嵌れば泥濘的世界のわが《しりべし・後志》!
    号が続けば続くほど、次号で紹介したくなるネタが、抱えきれなくなるほどございます。

    さあ、第四号、いますぐ書店に!

    第四号は、
    「頼家のニセコ物語」(下)では頼杏坪や頼山陽に古を訪ね、ニセコ頼家の行く末を学ぶ頼立さんと家族の物語をお伝えします。フランスのワイナリーで祖先に巡り合う吃驚しながらも美味しい旅行の話題が登場します。

    この他、BYWAYネットワークの面々が後志20市町村の奥行に深く入り込んで集めた情報が満載です。

    特に4(志)号では岩内町にスポットをあて、岩内に密着し岩内を演じる演劇集団や、岩内町出身で皆さんおなじみのイラストレーター藤倉英幸さんを訪ね、岩内町の大火を逃れた名刹「智慧光寺」も巡礼します。

    この他の詳細は下記の目次をご覧ください。

    ご購入希望の方は下記の販売店等一覧ご利用くだい。

    なお、お近くに販売店等がない場合には直接、発行委員会事務局(はまなす財団)宛てに連絡をお寄せください。
    はまなす財団 電話011-205-5111
             FAX011-205-5050

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    | About BYWAY後志 | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    国道393号線、愛称は「メープル街道393」に!
    国道393樺立パーキングからみたアンヌプリ
     国道393号線、愛称は「メープル街道393」に
      名付け親・札幌の西村さんに記念品 2008年12月4日


    国道393号(小樽市−赤井川村−倶知安町間、約60km)の愛称募集委員会は12月4日(木)、赤井川村役場で、愛称選考委員会を開き、応募作品の中から選考・投票の結果、「メープル街道393(サンキューサン)」とすることに決めました。

    抽選で
    札幌市の病院勤務、西村哲哉さん(30)
    が名付け親となり、沿線の小樽市、赤井川村、倶知安町の特産品(計1万円相当)が贈呈されます。
     沿線にイタヤカエデをはじめとしたカエデ類が多く植生し、秋の紅葉時期には葉が黄金色になって見事な風景になること、カナダの「メープル街道」に対抗した「日本のメープル街道」として名乗ることが効果的―などが選定の理由です。西村さんの了承を得た上で、応募作品の「メープル街道」に、選考委員会で「393」を書き加え、命名しました。
     愛称募集には全国272人から361点の応募がありました。
     そのほか、優秀賞3点には沿線3市町村の特産品が贈られます。
     優秀賞受賞者は次の通りです。

    ▽西岡由紀子さん「しりべしスカイライン」(大阪府八尾市)
    ▽佐藤哲司さん「アルパ393」(江別市)
    ▽赤羽和親さん「後志カルデラ街道」(神奈川県川崎市)

    ※名付け親・西村さんの命名理由は以下の通り。

    同国道のイメージは高原の樹木の梢を吹き抜ける快適で爽やかな風です。同国道から眺める紅に色づく木々の景観を思い出しつつ考案。また語呂としてもHOKKAIDO(北海道)とKAIDO(街道)を掛けた。さらにKAEDEKAIDOには倶知安町の「K」と赤井川村の「A・KAI」と小樽の「O」そして北海道の「DO」が含まれている。三つの街、地域をつなぐ動脈としての役割への期待とさらに観光や産業の牽引・振興役として「ヒト・モノ・ココロ」の交流を一段と進めて欲しいというささやかな願いを託した。

    問い合わせ先
    国道393号愛称募集委員会事務局(倶知安町商工観光課・沼田)
    電話0136-22-1121/ファクス0136-23-2044
    | Area Magazine | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    バックナンバーも売ってます
    販売
     発行されたばかりの第参号だけなく、バックナンバーの上巻、下巻も、小樽・蕎麦屋・薮半では販売しております。
     紀伊国屋さんのように平積みではありませんが(^^)
     
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    | 販売店 | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    サイドコラムが崩れてました、ゴメンナサイ
    工事終了



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    | 小間使い in BYWAY後志 | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    BYWAY第参号、小樽の紀伊国屋書店は平積みで(^^)
    小樽紀伊国屋書店

     小樽紀伊国屋書店でもいよいよ入荷、平積みです(^^)
     「財さつ」の隣とは!
    | the 3'nd issue of BYWAY後志 | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |