BYWAY後志 Magazine Blog
BYWAY後志 Magazine Blogは、以下の新ブログに移転しました。

”BYWAY後志” interview book 立ち読み blog
URL:http://blog.livedoor.jp/byway_shiribeshi2/

でございます。

BYWAY後志バナー

販売店バナー

Admin
  • 第5号160 ↑BYWAY後志伍号@1,050-
  • 第4号160 ↑BYWAY後志志号@1,050-
  • BYWAY後志参号 ↑BYWAY後志参号@1,050-
  • BYWAY後志下巻 ↑BYWAY後志下巻@1,050-
  • BYWAY後志上巻 ↑BYWAY後志上巻@1,050-
  • CATEGORIES
    RECENT COMMENTS
    ENTRIES
    Byway後志 Mind & Info
    RECENT TRACKBACK
    ARCHIVES
    from BYWAY後志
    LINKS
    Link Link
    RECOMMEND Books
    • 中公審書じゃがいもの歴史140
    • 地域からのエコツーリズム
    • peraperaホッカイドー

    はまなす財団バナー140

    PROFILE
    OTHERS


    01
    --
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11
    12
    13
    14
    15
    16
    17
    18
    19
    20
    21
    22
    23
    24
    25
    26
    27
    28
    29
    30
    31
    --
    >>
    <<
    --
    << 【BYWAY後志・第伍号】後志・寿都の空に飛行船がやってきた。 | main | 【BYWAY後志・第伍号記事紹介】小樽・焼き肉店の極めつけ・三四郎 >>
    スポンサーサイト

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | - | - | スポンサードリンク |
    【BYWAY後志・第伍号】見開きテーマは《石狩挽歌》
    石狩挽歌

     【BYWAY後志・第伍号】の見開きページは、
     清水武男氏撮影の「積丹半島入舸」と「石狩挽歌

     本号の各記事と構成は、その「石狩挽歌」の歌詞からもらっているのではないかと。

     にしん、やん衆、番屋、沖、大量、ソーラン節、オタモイ岬、鰊御殿・・・
     そして、「・・・沖を通るは 笠戸丸」
    の「笠戸丸」を取り上げたのが、今号の巻末記事、
     《「石狩挽歌》に唱われた笠戸丸の流転



     編集部も粋に遊ぶ。
     その特権がないと、発刊というハードな作業をやって行けませんよね。

     何気なく口ずさむ「石狩挽歌」の歌詞にある、後志の奥深さをまた知ります。
     というか、石狩挽歌は、後志のエッスンスが取り込まれているといっていいか。
     題名が「後志挽歌」とならなかったところに、当時から後志の認知度がなかったことを示している。
     本州人には「後志・しりべし」を読めないという販売サイドの意向もあったかもしれないかなぁ、と。



     販売店バナー
    | the 5'nd issue of BYWAY後志 | comments(0) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    スポンサーサイト
    | - | - | - | スポンサードリンク |









    http://byway-root5.jugem.jp/trackback/34