BYWAY後志 Magazine Blog
BYWAY後志 Magazine Blogは、以下の新ブログに移転しました。

”BYWAY後志” interview book 立ち読み blog
URL:http://blog.livedoor.jp/byway_shiribeshi2/

でございます。

BYWAY後志バナー

販売店バナー

Admin
  • 第5号160 ↑BYWAY後志伍号@1,050-
  • 第4号160 ↑BYWAY後志志号@1,050-
  • BYWAY後志参号 ↑BYWAY後志参号@1,050-
  • BYWAY後志下巻 ↑BYWAY後志下巻@1,050-
  • BYWAY後志上巻 ↑BYWAY後志上巻@1,050-
  • CATEGORIES
    RECENT COMMENTS
    ENTRIES
    Byway後志 Mind & Info
    RECENT TRACKBACK
    ARCHIVES
    from BYWAY後志
    LINKS
    Link Link
    RECOMMEND Books
    • 中公審書じゃがいもの歴史140
    • 地域からのエコツーリズム
    • peraperaホッカイドー

    はまなす財団バナー140

    PROFILE
    OTHERS


    06
    --
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11
    12
    13
    14
    15
    16
    17
    18
    19
    20
    21
    22
    23
    24
    25
    26
    27
    28
    29
    30
    --
    >>
    <<
    --
    << 4/27 BYWAY後志 下巻発刊 | main | 売れ行き好調 >>
    スポンサーサイト

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | - | - | スポンサードリンク |
    松橋編集長(ニセコ甘露の森支配人)下巻・編集後記
    松橋編集長2巻 ”BYWAY後志”の編集長はこの原稿を書き上げると終わります。
     外国人も含め多くのお客様でにぎわったパウダースノーの「NESOKO」も、雪の
     間からフキノトウが顔を出し、鳥がさえずり春の訪れを感じます。

     甘露の森の支配人のほかに、お人好しでニセコエリアの仕事をいくつも引き受けてしまうので、夜中に居眠りしながらパソコンのキーボードを叩いたこともありましたが、思い起こせば、それも楽しい日々でした。
     今となってはなんだか、寂しさされ感じます。
     大学を出てすぐ勤めた広告代理店で、ブームの草野球チーム「ピーマンハウス」の初代マネジャーをしていたことがご縁で、強敵「オレンジジュース」の背番号16、映画監督の大林宣彦様に、「嬉しい機会を作って下さって有り難うございます。」と、ご多忙の中ご執筆を快く引き受けて頂きましたこと、なんとお礼を申し上げていいのかわからないほどの感謝いっぱいです。1980年「フルーツリーグ」戦でオレンジジュース球団が優勝したときの秘蔵写真と、このたび紙面に掲載させて頂いた、石田ひかるとにこやかに写っていらっしゃる大林監督がお変わりないのにはびっくりしております。
     
     上巻が出たとき、「もうネタ切れになったのでは?」と心配してくださる方もいらっしゃいましたが、お手伝いさせていただいたことで、さらに多くのすてきな方々と出会い、ネットワークも広がり、後志のすばらしさを感じる新しい発見もいっぱいできました。 また、”東京繋がり”の懐かしい時間もいただきました。
     全員のお名前をご紹介できませんが、「BYWAY後志」に協力していただきました大勢の皆様、本当に有り難うございます。
     上・下卷では紹介できないほどの”お宝”をまだまだ埋蔵している後志です。
     「後志のすばらしさ、文化、歴史を人を通して伝えるBYWAY後志」を続投していただける「エース」の登場と、後志が小さくて美しい世界都市になることを心より願って、ペンを置きます。

          編集長 松橋京子
    | committee | comments(4) | trackbacks(0) | factotum of BYWAY後志 |
    スポンサーサイト
    | - | - | - | スポンサードリンク |
    残念ながら 松橋支配人さんが 編集長としてペンを置くことは できない相談です。(^^)
    | 蕎麦屋親爺 | 2007/08/15 9:36 AM |


    BYWEY後志を北海道旅行中に入手し、藤沢の自宅で読みました。
     感動しました。
     素晴らしい北海道のガイドブックです。
     企画した方、編集者、参加の皆さんの熱い想いが見えました。
     内容・企画ともすばらしい。

     私は、道産子開拓史の4代目です。
     昔の様子もよく理解でき、北海道を応援したくなる本でした。
     ありがとうございました。
     www.amsjapan.com
    ーーー
     皇居、半蔵門のすぐ前です。上京の折はお立ち寄りください。
     桜の時期は、最高です。皇居・お堀端が庭です。
    | | 2007/10/22 5:35 PM |

     旅行の最終日に、小樽”蔵群”に、夫婦で泊まりました。

     残念ながら、ここは北海道ではない。
     このようなところはどこにもある。

     北海道らしさを、勘違いしている。
     勘違いで、泊まってもいいけれど、
     自然・温泉・北海道らしいおもてなしの心ーが
     なかったなー。。。との感じ。

     もと道産子の愚痴でした。。
    | | 2007/10/22 5:43 PM |

    林様

    BYWAY後志のブログ雑用係《factotum of BYWAY後志》でございます。
    商売は、小樽で蕎麦屋をしております。

    折角、コメントを頂きながら返答せず申しわけございません。
    このBYWAY後志の舞台、北海道後志エリアの広域観光を、インターネットで押し進めてきた<a href="http://www.shiribeshi-i.net/" target="_blank">しりべしiネット</a>を、今後より重層的に展開していくために20の市町村の皆さんの恊働で、有限責任中間法人・《しりべしツーリズムサポート》を10月に設立し、その運営を軌道に乗せるために走り回り余裕がございませんで、遅延いたしました。
    やっと、設立後の20市町村の観光現場の皆さんを一同に会した研修・交流会をやり終え、やっと一安心し、そろそろBYWAY後志の方に意識を向けようとブログチェックをして、林様のコメントに気がつきまして。
    本当に申しわけありません。

    いやぁぁ、でも、御社が半蔵門のすぐそばにある・・・、《そばや三城》の近くではありませんか!
    私の家業は蕎麦屋でして、東京は有名な蕎麦屋の住所で把握しておりまして(^^)
    先週もスタッフ6人を連れて一泊二日で、勉強に東京蕎麦屋巡りをしてきたばかりです。
    蕎麦屋親爺だけは、一日残り、千代田観光協会の有志の皆さんと小樽観光協会の活動報告や、前述のしりべしツーリズムサポートや本誌・BYWAY後志の話をしてきたばかりなのです。
    本当に奇遇です。

    さて、この度は、BYWAY後志を購入頂き、また大変なお褒めを頂きまして心から御礼申し上げます。
    私たちの想いをご理解頂き本当に嬉しい限りです。
    当初は上下卷だけの発刊でスタートしましたが、御陰さまで売行きが良好で、3−4号を今年度に発刊しようとしております。
    これからも、是非ご愛顧くださいますようお願いもうしあげます。


    | factotum of BYWAY後志 | 2007/11/23 11:00 PM |










    http://byway-root5.jugem.jp/trackback/10